輸入 販売管理

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輸入の販売管理でお悩みの方へ。国際取引統合システムGX5は、商流の最適化を実現するモジュール群、業務間と会計を直結する貿易システムです。多通貨、多言語の貿易取引に対応しており、国際取引業務をフルカバーすることができます。

GX開発コンセプトについてですが、これからの国際取引における統合システムパッケージには、多通貨や多言語の貿易取引に対応した、グローバル展開を睨んだ機能強化が必要だというコンセプトを元に、1982年以降、20年以上にわたって、貿易に必要な輸出入業務ソフトを開発してきました。

多通貨取引のノウハウを盛り込んだ貿易ソフトからスタートし、債権債務管理や財務会計システムの開発を経由して、リリースしたのが国際取引統合システムの純国産ERPパッケージGXです。輸入の販売管理でお悩みの方も是非参考にしてみて下さい。

パッケージ型業務システムとして周到に設計されたビジネスモデルを備え、多通貨取引の業務処理については格段の完成度を評価されています。製品に関するご相談、ご質問はお気軽にお問合せ下さい。

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また、貿易の輸出入や固定資産の販売管理や貿易事務、文書、書類、ドキュメントなどの管理でお悩みの方、貿易業務支援システムの比較をお考えの方も是非ご相談下さい。貿易管理ソフトや輸出入販売管理ソフト、海外拠点ソフトやシステム、クラウドの貿易システムやソフトをお探しの方もどうぞ。

他にも貿易や輸出入のシステムやERPパッケージ、業務システム、会計ソフトをお探しの方も、まずは一度ご相談下さい。セミナーも随時開催しております。


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LX3.0 Schoolの特徴を紹介しますと、貸出・返却処理はバーコードやICタグを読み取るだけでスムーズに行え、貸出制限冊数や貸出期間など、きめ細かく設定できます。また予約資料の返却時にはメッセージ表示などで、取り置き・予約者への通知がスムーズに行えます。

蔵書管理は書名、著者などの基本情報の他、内容細目など多数の入力項目があります。TRC-MARCなどからデータを取り込んで簡単に登録作業が行えます。蔵書点検はハンディーターミナルを利用してデータを照合、不明本の確認などが行え、また図書ラベルやバーコードの印刷も行え、効率的な配架作業が行えます。輸入の販売管理でお悩みの方も参考にしてみて下さい。

LX3.0 Schoolの詳しい説明はこちら

弊社では今までに100団体以上のお客様にシステムやソフトを提供し、信頼を頂いております。これからも図書館環境の変化に対応し、お客様にご満足いただけるシステムを提供し続けて参りますので本のデータベース化や図書管理、貸出の方法でお悩みでしたら、まずは一度ご相談下さい。図書館業務を熟視した開発スタッフが直接サポートし、迅速に対応いたします。

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