国際取引でこんなところに困っていませんか?

売上データから必要な情報を抽出し、Wordのフォーマットで
データ保管まで一括管理!

取引の
売上高の
いったいどの商品を引当/引落しているのかが分からないため、契約等の進捗が不明確。

1入庫の
また、

B/L単位での
また、


リアルタイム経営を実現する
国際取引統合システム
国際取引における時代の激しい潮流に対応するためには、それを管理・運用するシステムにも、時代の変調に即した確実な進化が求められています。
システムラボのGXは、長年にわたる開発実績から誕生した、輸出・国内販売、在庫、輸入・国内購買、債務(支払)、為替(予約)、債権(入金)、多通貨会計といった、各システムとのリアルタイム&フレキシブルな運用を実現する、次世代のグローバル市場に対応する業務システムです。
従来のシステムでは、データは複数のシステムにまたがるため、何度も転送されることになり、タイムラグが発生するばかりでなく、データに不具合が発生した場合も、発見も遅れがちでした。さらに運用にも手間がかかり、コストの増大にも繋がります。
しかし、GXでは、9つのシステム間で仕訳データを統合し、シームレスな連結を可能とし、これまでのようにシステムをまたいだデータの二重入力や、システム間のデータ転送などが発生しないため、経営資料へリアルタイムに反映できます。

「これからの国際取引における統合システムパッケージには、
多通貨や多言語など、グローバル展開を睨んだ機能強化が必要だ!」
システムラボは1982年に設立されて以来、この目標を掲げ、輸出入業務システムを開発してきました。
多通貨取引のノウハウを盛り込んだ貿易システムからスタートし、多通貨対応の債権債務管理や財務会計システムの開発を経由して、1998年にリリースしたのが国際取引統合システムの純国産ERPパッケージ、「GX」です。
パッケージ型業務システムとして周到に設計されたビジネスモデルを備え、多通貨取引の業務処理については格段の完成度を評価されています。さらに機械、電機、事務機器用品、アパレル、食品、雑貨などの多様な業種に対応、また各企業固有の特殊仕様も容易に組み込めるよう、フレキシブルな独自のアプリケーションプラットフォームが用意されています。
「GX」は、大企業向けERPや一般的な販売管理システムと異なり、国際取引、多通貨取引などの専門業務への親和性が極めて高いことが特徴です。経営管理に直結する国際取引の業務運用を睨んだシステムであり、リアルタイムな経営管理に重点を置いたパッケージであることが各方面で高い評価を得てきました。
お問い合わせ
オンライン(リモート)でのデモンストレーション、製品紹介を受けております。
ご希望されるお客様は「ご相談・資料請求」フォームのお問い合わせ内容欄にオンラインデモ希望とご記入ください。
お問い合わせ